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一時、三千本が作られなくなると聞いて慌てて買い求めたが手に入れることができなく困っていたことがあった。
しかし「飛鳥」という三千本が作られるようになり安堵し、使用するようになった。
塗るのには問題がないのだが放置しておくと水を差して指で溶くと以前のものは使えるようになるのだが飛鳥はならない。
画像のようにビニール化してしまい使いにくい。
コンプレッサーで吹く時も別の問題が起こる。
接着能力が弱いのかフワッと画面につくのでよく落ちてしまう。
こちらはもっと濃度を上げれば解決できるかもしれない。
確かに透明度が高く、腐りにくいのはいいことだ。
ただ、自分の使い方はその2つは問題ではないのだ。

東京芸大の先生方、またそのあたりを製造業社にお話していただけませんか。

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